メディアの中のコグメド(英語)
- サイエンティフィックアメリカン・マインド2008年7月"Your Inner Spam Filter"(Scientific American )
重要と重要でない情報を脳がどうフィルターするのか。記事の中で2007年NatureNeuroscienceに発表した論文にもとづき、この重要なプロセスにおけるワーキングメモリーの重要な役割についてトーケル・クリングバーグ教授がコメントします。
長く信じられてきた注意とそれを改善できる可能性についての概念に挑戦する増大する研究報告。トーケル・クリングバーグ教授のものをはじめとする先進研究にハイライトをあてています。
カリフォルニアのアレックス・ジョージ君はADHDの診断を受けましたが、お母さんは当時米国で始まったコグメドワーキングメモリーのトライアルに参加をきめ、アレックス君は劇的に学力を改善した、というストーリを枕として始まる、脳フィットネス市場を展望する記事。
- New Scientist, January 12, 2008
- ADDitude Magazine, December Issue, 2007
- Boston Globe, September 4, 2007
新学期さらに多くの記事があります。
勉強の壁に新鮮な理解を!勉強に遅れをとっていた子どもの中には学校に戻るのを楽しみにする子が!(つづき)
コグメド プレスリリース(英語)
集中力不足や、きちんと出来ないこと、の裏にしばしば隠れている認知上の問題を着目したトレーニングプログラム